雑記「オープンキャンパスに思う」

東北公益文科大学のオープンキャンパスのCM流れてますねー。
(山形県内だけなのかなー?テレビやラジオで結構見聞きします。)

特にラジオが良いよね。通勤途中に聞きました。

今年のオープンキャンパスの日程は以下のとおり。
6月は予約制となっていて、オープンなオープンキャンパスは、7月からのようです。

<春のオープンキャンパス ~入門編~>※要申込
第1回 5月26日(土)11:00~15:00
第2回 6月23日(土)11:00~15:00

<夏のオープンキャンパス ~体験編~>
第1回 7月14日(土)11:00~15:00
第2回 7月15日(日)11:00~15:00
第3回 8月4日(土)11:00~15:00
第4回 8月5日(日)11:00~15:00

<秋のオープンキャンパス ~発見編~>
第1回 9月8日(土)11:00~15:00
第2回 10月27日(土)11:00~15:00

公益大を卒業して思うのは、(入る前は、いろいろ思ったけど、)「入ってみれば良い大学」だったということ。同じように思った人多いんでは?

兄弟や姉妹も入学してくる事が多いってのは、そういうことじゃないかなぁ。

公益大は、学長も代わり、いろいろ新しくなる準備をしているようですし、(偵察の意味もこめて)ご近所やお近くの高校生にオープンキャンパスに、「ま、とりあえず、公益大のオープンキャンパス行ってみて。」とお勧めしてくださいね。


【大学Webページ】オープンキャンパス2012

芳賀@ばればれでもステマ

(6/23)ニュージーランド研究所創立10周年記念シンポジウム開催


ニュージーランド研究所創立10周年記念シンポジウムが開催されると、連絡がありました。同窓生の方はもちろん、一般の方も入場無料、申込不要で参加できます。皆さん、参加されてはいかがでしょうか。

和田先生よりコメントが届きましたので、ご紹介いたします。

「初代学長の小松先生が久しぶりに公益大にお見えになります。
皆さんのお顔を見たらきっとたいへん喜ぶと思いますので、ぜひいらしてください。
また、シンポジウムの内容は、震災復興に関連して(ニュージーランドも震災からの復興の最中です)エネルギー問題(原子力発電がなく、地熱発電等に力を入れていること)の話があるなど、ニュージーランド短期語学留学に行った方だけでなく、今の日本が学べることがたくさんあると思いますので、ぜひお越しください。」

東北公益文科大学ニュージーランド研究所創立10周年記念シンポジウム
「『小さな大国』ニュージーランドの教えるもの」
~日本はニュージーランドに何を学ぶか~

日時:6月23日(土)13:00~16:00
場所:酒田キャンパス大教室(301教室)
入場無料!事前申込不要!

◎基調講演:小松隆二先生(本学ニュージーランド研究所初代所長)

◎シンポジウム
 コーディネーター:澤邉みさ子先生(東北公益文科大学准教授、学内研究員)

  1. 「災害とエネルギー問題」Stefan Corbett氏(ニュージーランド大使館一等書記官)
  2. 「非核政策」高橋康昌氏(群馬大学名誉教授、学外研究員)
  3. 「マオリの文化的資源」澤田真一氏(弘前大学准教授)
  4. 「行財政改革・大学改革」水田健輔先生(東北公益文科大学教授、学内研究員)

NZ研創立10周年記念シンポジウムチラシ(PDF)

総会・懇親会の日程について

2013年度総会・懇親会 10月27日(土)開催

総会・懇親会は、今年も公翔祭の第1日目の10月27日(土)に行われます。詳細が確定しましたら、会員の方には、案内をご郵送いたします。また、このWebページでもお伝えします。
年に一度の総会です。ぜひご参加ください。

前年度、懇親会の様子

卒業生山形県警察官と話そう!!(大江さん)

「本学卒業生山形県警察官と話そう!!」という企画が、5/23(水)にキャリア開発センターにて行われました。来てくれたのは、大江巡査部長(1期生)。
当日は5名の学生(4年生2名、3年生3名)が参加。中には女子学生の姿もありました。現役警察官ならではのリアルな話が満載で、参加者は皆興味津々で聞いていました。

普段の説明会ではちょっと聞きにくい内容(転勤とか住宅とか)についても、ざっくばらんに答えてくれたようです。